カテゴリ:日常のこと( 45 )

 

Happy My Birthday!

なんだか癖になってしまったように、
また風邪を引いてしまいました。
だいぶ良くなったけど、咳がまだ出てしまいます。
踏み出したいのに踏み出せない、そんなもどかしさ。


でも、まぁ引いてしまったものは仕方がないので、
今までの自分の有りようを、
改めるべきところは改めるっきゃないっす。
自分の病気は、これまでの自分の反映なんですもの。。


さて、明日は私の誕生日♪
いくつだったかは忘れちゃった。^_ ^
私は節目というものが好きなので、
年頭に立てた目標やテーマを再検討。
初志、、その流れで起きてることを観てみると、
いろいろ明確になって来たものがたくさんあります。


「我、ここに在り。」「自分が、決める。」
「やりたくないことはやらない。」
今年になってここ3ヶ月のあいだに、
人から頂いて、自分の心に強く響いた言葉です。
どれも自分にとって、とっても大切なことなのよねん。


さぁ、Happy My Birthday、
世界のすべてを祝福しちゃおう!^ ^
さて、今から千葉です。
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by yumeyaeikoalways | 2007-03-19 04:29 | 日常のこと  

お久しぶりでございます!

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お街に行ったきりなのかー?!
と、人に逢う度に言われてしまいました...。
愛読してくれているみなさま、ご心配をおかけしました。
八ヶ岳におります! 元気です!!!
あけましておめでとうございます! わはは。

とは言え、実は、12月からの風邪をこじらせて、
1月2月は肺炎になったりもして、
何度もぶり返すので、7年ぶりに病院にも行きました。
Liveの時は一瞬治ったようになるのですが、
随分長い期間寝込んでおりました。


2月後半から、次第に体力気力とも回復して、
今は、どちらも急上昇中です!
今年に入ってから、風邪をぶり返しながらも、
滞っていたものが、雪解けのように流れ始めている感じです。
ひょー、長かった...。


暮れに、友人が亡くなり、義母が亡くなり、
でも、そのことがきっかけとなって、
新しい活動が始まったり、身辺整理が進みました。
大掃除もしました。とても身軽です。


3枚目のCDの制作も始まりました。
自分の技術の枠を超えたくて、
ギターの特訓を始めてみたのだけど、
私は自分の曲しか弾けないから、
幅が広がらないし深くもなれない..。うぅむ。。


そこで、密かに大尊敬するギタリストのところへ行き、
私にしては珍し〜く強引にギターの個人レッスンを引き受けてもらい、通っております。
ギターに恋でもしてしまったように、夢中になっています。
課題曲はブルースコバーンの「Foxglove」。
難しいけど、これが楽しい。
完璧に弾けるようになるには、まだまだ時間が必要のようですが。


ギターを弾く、と言うことよりも、
"歌うこと"への情熱の方が先走っていたので、
実は、ギターは直感任せだったのでさっぱりわかっていないのでした。^ ^;


朝晩の散歩も再開しました。
陽が長くなるのに同調するように、歩く距離もだんだんと増え、
今は、一日に15km歩いています。時間にして、だいたい3時間。
春の気配があちこちに感じられたり、
朝焼けや夕焼けを眺めたり。


今、ギターを弾くこと、歩くこと、植物を愛でること、
そして、咲き織りを楽しんでいる日々です。
PCのある場所が恐ろしく寒くて更新を怠っていましたけれど、
書く時は書きますので、(あたりまえですが ^ ^;)
どうぞ、またお付き合い下さいませ!
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by yumeyaeikoalways | 2007-03-07 15:45 | 日常のこと  

あなたがいてくれて嬉しい

2月から障害者施設での太鼓クラブがまたひとつ始まりました。
指導者として呼ばれて関わっているのですが、みんなで太鼓を叩いて歌を歌って、踊って。

私は「障害者」と言う言葉はあまり好きではないです。
「健常者」と呼ばれている人たちが当たり前として出来ることを、この施設にいる人たちは確かにその通りには出来ません。けれど、この施設にいる人たちが当たり前に出来ていることを、「健常者」と呼ばれる人たちがすべてできると言うわけではありません。焦点をどこに合わせるかによって、視点をどこに持つかによって、健常者はたくさんの障害を持っているように映ることもあります。

「障害者」と呼ばれる彼らと24時間一緒にいるわけではないので、そのすべてをわかることは出来ませんが、少なくとも一緒に過ごす時間のみんなは、楽しさと嬉しさを素直に正直に私に伝えてくれます。自傷行為もあります。突然すっぽんぽんになってしまうこともあります。機械のように質問を繰り返し続けるときもあります。髪の毛をひっぽられることもあります。

でも、それでもいいのです。それが彼らの"生きている"という表現なんだと私には想えるからです。重ねる音はとても自由で素直です。太鼓クラブを終えて、荷物を外に運び出して車に乗るまで、みんなは後についてきて「楽しかった」「また来てね」と、私はまるでアイドルのように握手を求められ続けてしまいます。無表情の男の子(?)が、私の鍵を奪い取って一生懸命に車のドアを開けてくれます。顔だけ見てると怒ってるようなのですが、その行為の中に見える、その"想い"が私はとても嬉しいのです。  ・・「早く帰れよ」だったりして。^^;  (なんて、ことはないですとも!)

「あなたがいてくれて嬉しい」と言う精一杯の表現は、なんてパワフルなのでしょう。私は自分を深く肯定してあげることが出来ます。助けてもらっているのは私の方、救われているのは私の方、喜びを与えてもらっているのは私の方。

私は「あなたがいてくれて嬉しい」と惜しみなく表現するのに、勇気が必要なときがあります。勇気など出さなくても、いつもいつも「あなたがいてくれて嬉しい」と、ちゃんと伝える方が、きっといいのにね。
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by yumeyaeikoalways | 2006-03-25 09:54 | 日常のこと  

冬の終わりに

長かった冬が終わって、あちこちに春の足音が聞こえます。土の上に、木々のあいだに、鳥の声に。
今年は冬のあいだの仕事がとても充実したものになりました。薪作り、麹作り、味噌造り、醤油しぼり、きのこのコマ打ち。今年の為のものは醤油ぐらいで、その殆どが来年、再来年の為のものです。

ふきのとうを摘み、朝から天ぷらにして食べました。
少し上の沢に、咲き始めた座禅草を見に行きました。
それはたった今、この時期にできること、そしてたった今この時期にしかできないこと。
また来年、きっときっとまた来年。

緩やかに時間は流れていきます。
明日、生きているかも知れない。
明日、死んでしまうかも知れない。
それでも私は来年、再来年の味噌を仕込み、薪を作り、きのこのコマを打ちます。
それは、願いなのかな?
「いつかのため」、でも、今年の冬のあいだにしかできないこと。
今といつか・・、全然違うようで、ひとつながりのもの。

今しかできないこと、一番やりたいこと、とにかくそれを最優先。
長かった冬の終わりに、良し!と気合いを入れました。
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by yumeyaeikoalways | 2006-03-21 23:25 | 日常のこと  

あたたかい夢

新しい歌がやって来たのですが、タイトルがまったく浮かばず、さびの歌詞の一部も、んー、もう一声!と言う感じで完成されず、
保留かな、と、歌を胸の中にとどめて何日か過ぎた時に、近所の友人が夕飯に呼んでくれました。

友人には二人の子どもがおり、上の子は匠くん6才で、私のことを"えいこちゃん"と呼びます。将来、モテモテ間違いなし、王子様のような美しい顔をしています。
下の子は、光くん3才で、私のことを"えーこ"と呼びます。光は私が歌っている時、「ひかり」と言うフレーズが出てくる度に、必ず、照れた顔をして、にやりっと笑います。お母さんのヨハナ曰く「えーこは、俺に惚れてるぜぃ」だそう。だはは。あたり♪^^


さて、一家が12月に清里と野辺山のあいだにある飯盛山に登った時のこと。
元気いっぱいに自分の足で頂上まで登った匠と、「たむ〜い(寒い)」言っておとうさんにおんぶされて頂上まで登った光。おんぶされているとは言え、体を動かさなければ冬の山では凍えてしまいます。とても寒かったのでしょう、その時の写真に写っている光は不幸のどん底的な泣き顔。それも可愛くてたまらないのですが。

家に帰ってきて、クリスマスのプレゼントの話になり、お母さんが「プレゼントは何が欲しい?」と訊ねたところ、匠は「都営地下鉄の限定品のおもちゃの電車が欲しい」と。実際は星座板になったそうです。そして光は、、、


「あたたかい夢が欲ちい」。




わはははは。^^


以前、光には「誰かのためじゃなくて、何かのためじゃなくて、ってどういう意味?」と言う質問をされたことがあります。
「ユートピア」という私の歌の詞のことなのですが、訊ねられた瞬間から1〜2分、私はたじろいで固まったまま後ずさりまでしてしまいました。(汗)
歌詞を覚えてるってところにも、驚いた。その意味を尋ねてくるというところにも、驚いた。私は、3才を甘く見ていました。彼はいつも良く聞き、わかろうしているのです。大人が、きっと見過ごしてしまうことも。

ふと、光が私を見て、「えーこにも、あたたかい夢が欲ちい!」と、にやり。もしかして、私のこと見抜いてる??あたたかい夢、私も欲しーなぁ♪

あとでお兄ちゃんの匠は、「あたたかい夢」と言う絵本を作って、光にプレゼントしてあげました。匠の作った「あたたかい夢」は山登りの絵本になっていて、「山の頂きは、お日様が近くにいてあたたかいね」と言うおち。弟を想う兄の気持ち、兄弟という絆。この子たちの人生が私はとても楽しみです。いろんな方向から世界の平和を想います。

さて、完成を待っていた新曲は、「あたたかい夢」に決まり。さびの一部にも、ぴったりしっくり。お題、いただきました♪
春のコンサートで披露します。

どこにいても 守っているよ あなたのこと あたたかい夢
生きているあいだに 逢えているあいだに 喜びたたえて♪e0016150_17541855.jpg
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by yumeyaeikoalways | 2006-03-18 17:56 | 日常のこと  

Dream

e0016150_23162561.jpg私の友人のひとり、現在小学校5年生のメグちゃんのミュージカルを見に行ってきました。メグちゃんが所属する子どもたちの劇団の、年に一度の大きな舞台での発表会です。地元のコーラス隊や老人クラブのコーラスグループなども出演するためか、会場は出演者の家族であふれかえっていて、出演者と観客を合わせて1000人ぐらいいたでしょうか??
ミュージカルは「シンデレラ」。メグちゃんは魔法使いの役でした。衣装も演出もとても凝っていて、いろんな面で楽しませてもらいました。出演者の一番年下の子どもは4才!台詞ひとつで会場を笑わせてくれました。4才の子どもと同じ舞台に立っていると、メグちゃんが大人のように見えました。^^

メグちゃんは私のあらゆることの師の孫です。私の師は子どもの頃、学校の先生に「あなたは歌が下手ねー」と言われてから、現在に至るまで何十年というあいだ鼻歌さえも歌えなくなったという。自分の子供が産まれて育てていたときも、子守歌ひとつ歌ってあげることが出来なかったと・・。

その師の孫であるメグちゃんが大きな舞台で堂々と立ち、歌を歌っている姿は私の胸を熱くさせました。涙が次から次からあふれてきてしまいました。私には音楽しかないから、話をするよりも何をするよりも音楽になってしまうから、「歌えない」という師の心のすべてをわかることはできないのだけど、私の涙は私が感じている師の心、師の喜びが伝わってきて流れたのかも知れません。

ゆめやえいこの"夢"、Dreamは「音楽」と「喜び」が語源なのです。
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by yumeyaeikoalways | 2006-01-31 23:21 | 日常のこと  

薪部会の新年会

八ヶ岳には、6つの地域通貨があります。私はその一つ、「湧湧」と言う地域通貨に参加しています。

私の参加している「湧湧」は、月一回発行の新聞があり、お米を作る農部会があり、油を作る菜種部会があり、森のことを学びつつの薪部会があり、今年の4月にはなんと学校まで立ち上げてしまう勢いです。いろんな体験を共有しながら、大きな家族のような関係が育っています。

e0016150_1858253.jpg一昨夜はその薪部会の新年会。
手の込んだ料理と美味しいお酒を頂きつつも、森の学習会のようでした。一見飲んだくれ親父の会のようでもありましたが。^^



薪を得る、使う、ということは、いのちを頂くと言うこと。木のこと森のことを観察して、考え、話し合い、森作りから実践していこうと言う、薪部会の在り方の心合わせをしました。実践と同時に"伝える"と言うことが大切だという話も出ました。"伝える"は、"聞く"と同じぐらい本当に誰もが頑張らないとならない部分です。私は特にです。

林業が衰退してしまっている日本の中で、その殆どが県有林だというのに山梨県の森は特にひどい状況です。原生林の消滅、里山の消滅は同じ理由で起きていることだと私は想うのです。
「だから自分たちは何をするのか、何ができるのか」と言う薪部会の活動を私は大切に感じ、これから力を入れていこうと想います。
とは言え、斧は手に入れたばかりだし、鋸やチェーンソーの目立ても自分ではやったことがないので、私は習ったり慣れたりしていくことがたくさんたくさんあります。

この冬は灯油の値上がりのおかげで、薪ストーブに切り替えている家が多いらしいのです。都会でも使えるペレットストーブの開発も加速しています。薪とペレットを併用できるタイプもできました。このタイプは電力を使わないので、私は今後の開発に期待しています。
我が家の薪小屋作りも、始まります。
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by yumeyaeikoalways | 2006-01-10 23:00 | 日常のこと  

迎春

新年、明けましておめでとうございます。

"新たな輝き"、そんなイメージでいっぱいです。
今年はソロでのCD制作、全国各地で音楽活動をして行きたいと想います。
今年も、どうぞ宜しくお願い致します!

Love with you,Love with everything,always!!
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by yumeyaeikoalways | 2006-01-03 23:19 | 日常のこと  

はんの木に想う

久しぶりの更新です。葬儀が続きあいだがあいてしまいました。

その合間を縫って庭のはんの木を切りました。幹の最大直径60cm、高さ7mもある立派なはんの木でした。
前の別荘の方へ少々傾いて立ち、太い枝が折れれば屋根が傷ついてしまう可能性もあり、人を怪我させてしまう可能性もあり、心配をしていました。東側には檜が立ち、南側には別荘、西側には電線があり、北側には我が家という相当切り辛い条件であったことと、私がこの木をとても好きだと言う理由で、随分長いこと悩みましたがやっと決心して山仕事をやっている友人に頼み、思い切って切ることにしました。

一気に倒してしまうことは、絶対に無理。上の方から少しずつ鉄のロープで引きながら落としていくという作業で、終了まで4時間ほどかかりました。てっぺんを切る時、強い北風がびゅ〜っと吹いてはんの木と友人を揺らしたので、下で見ている私まで足がすくんでしまいました。^^
思わず「怖〜い!」と叫んでしまいましたが「俺の方が怖いよ〜」とてっぺんにいる友人に返されました。そりゃそうです、はい。

年輪は幅広く、はんの木の成長が良かったことを物語っていました。
切り株のまわりに、塩とお酒をお供えしてはんの木のいのちにお祈りを捧げました。
ごめんね、そしてありがとう。

木はすべて薪の大きさに揃えて切り、乾かしてから薪ストーブで使います。お客さんがいるときは寒くないようにと多めに燃やしますが(それでも寒いのです)、私ひとりで使うには軽く一冬分はあります。
薪になったはんの木を積み上げながら想いました。「私」という生命はいつだって他の生命を頂きながら生きていて、いつだって他の生命に支えられて生きている。どんな生命もそうやって生かし合って生きている。
私はそれが嬉しい。けど、「そのこと」を私は時々忘れちゃう。。。

枝と一緒に落ちたはんの実は染め物の材料に。染めた糸でギターのストラップを織ってギターを弾くたび、歌うたびに「そのこと」を忘れないように。木を切ってくれた友人のこれから産まれてくる赤ちゃんにも肌かけを編もう。生まれてくるのは夏なので、使ってもらえるのは来冬です。

森の木々の冬芽たちは静かに膨らんでそっと来年の準備をしています。
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by yumeyaeikoalways | 2005-12-18 23:16 | 日常のこと  

グッドラック

雪が降りそうです。
この一年はどんな年だったのだろうと振り返る時期が来ました。
私は年頭に「一年のテーマ」と言うのを決めて、一年かけてそのことについてを理解します。一昨年は「満ちる」、去年は「非在」、そして今年は「証す」でした。一年の目標と言うよりは、一年間体験することを通してテーマにしたことを頭でも体でも理解する、という感じかな。ここ数日の間にようやく自分の中でまとめることができたように想います。

きっかけは、ある友人が見せてくれた姿。
同じ目的のために丸一日行動を共にしたのですが、その友人は自分の意志や都合というものをとことん貫き通すという在り方を見せてくれました。色んな用事や買い物であっちに寄ったりこっちに寄ったり、、。
初めのうちは、私には時間があったしどうでも良いことに想っていましたが、あまりの用事の多さに迷惑なやっちゃなーと、私は徐々に振り回されているような気がして納得行かない気持ちになって行きました。でも最終的には、自分の想いを強く持ち、したいやりたいと想うことはすぐに必ずやり、何があろうと貫き通すその人を私は尊敬してしまいました。

自分の強い想いに従い、完璧に行動しているその人はすごい!自分のことをとても大切にしている。一緒に行動してる方はたまったもんじゃない、とも想う。^^
けれど、私はその人のその在り方の中に自分にとっての「証す」ということが見えたのでした。自分のことを大切にできないのに他の人のことを本当に大切にできるわけがないし、自分が大切にしていないものを他の人に大切にしてもらえるわけがない。ヽ(`○´)/

そんなことのあと、別の友人から「グッドラック」と言う本をプレゼントされました。
グッドラックの二人の著者は様々なマーケティングのキャリアを持ち、物語りを通してビジネスに携わる人の基本的な心構えや成功術について書いたのかも知れません。本をくれた友人はビジネスうんぬんという世界に生きていないので、たぶん物語りに純粋に感動して私にプレゼントしてくれたんだろうな、と想います。

私がその本から受け取ったことは、やっぱり、"想いを強く持って貫き通す"ということ。それが、私を証していくに必要なこと・・。やりたいことをやるために、それに対しての努力は惜しむことなく、それは自分の土台になっていくのだから。やりたいことをやるための努力は、ちっとも苦労じゃない。むしろ楽しくってしょうがないのに、どうして他のことをやろうとしたりなろうとしたりして、自分の自分だけの尊い人生だというのに、私は窮屈しているんだろう??
(そうは見えん、、と言う人もいるかも知れないですけど、そ〜なんです、これでも。)

そして、野口整体に携わる人のブログ「光るナス」で、腰椎の状態について触れていた記事に観た自分の状態。活元運動や行氣、さぼってたなぁ・・と反省しつつ、それもやりたいことをやるための努力のひとつであったことを再確認。自分でできることをしていなかったー!

今までの自分を超え、さっさと証していこう。証す=グッドラック。
歌うを貫き、愛するを貫く。13の月の暦の「黄色い宇宙の種」の年を感じております。
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by yumeyaeikoalways | 2005-12-04 12:03 | 日常のこと