カテゴリ:ライブ( 60 )

 

暑中お見舞い申し上げます

パソコン不調のため、長らくお休みしていました。

暑中お見舞い申し上げます!
いよいよ、八ヶ岳南麓も暑くなってきました。
避暑地と言われているこのあたりで、こんなにも暑いのだから、
そうでないところの暑さはすさまじいものがあるのでしょう。。。
明日、私は埼玉に行くので、猛暑を体験してきます。ドキドキ・・。


さて、コンサートのお知らせです。
明日、8月5日(土)17:00〜 埼玉県東松山市・"音蔵"
「音蔵定期ライブ」 入場無料です。
他に、レンゾー、JUSTMIM*(ジャスミン)、chai、魅力的な音楽家たちが集います!
私は、八ヶ岳の森の涼しい風を連れて行きます。

続いて、
明後日、8月6日(日)16:00〜 山梨県長坂町・"星の里"
久々の、ゆめやえいこwithイズミです。
障害者施設の夏祭りで、こちらも入場無料です。
他に、グループホームの太鼓隊やバンド、八ヶ岳ジャンベバンド、ピミエンタ。
屋台、盆踊り、花火もあがりますよ!

お待ちしていま〜〜〜す!!!

↓音蔵の地図です。

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by yumeyaeikoalways | 2006-08-04 22:59 | ライブ  

縁をつないで 1

7月7.8.9日、連続4カ所でコンサートをしてきました。
山梨県清里、京都府長岡京、嵐山、兵庫県豊岡市。
それぞれが、いろいろな縁がつながり、実現することができたコンサートです。
様々なご縁に、心からの感謝です。

出かける前と、帰ってきてからでは、音楽活動や歌うことに対する気持ちや姿勢が、
変わっている自分がいます。大切なことがたくさん沁みました。
2度に分けて、今回のコンサートについて書こうと想います。

7月7日@山梨県清里・少年自然の家奥のキャンプ場
    地元の幼稚園に通う子どもたちと、その家族たちの七夕キャンプ。
    私を呼んで下さった方の双子ちゃんが、
    「太鼓の先生、えいこちゃん。おともだちなの!」と紹介をしてくれました。 
    一緒に太鼓を叩いたり、「たなばたさま」を歌ったり、みんなで音遊び。
    
    次から次から、面白いことを思いついてしまうから、ひとつのことに集中する
    わけではないけれど、たとえふざけながらでも、取り合ってでも、または照れ  
    ながらでも、自分で楽器を鳴らしてみる、触れてみる、音を出す、
    と、いうことがこの時期の子どもたちには大切なように想いました。  
    
    楽器に慣れてないうちに、何かをやらせてしまうと、
    子どもたちを窮屈な気持ちにさせたり、音楽嫌いにさせてしまう可能性がある。
    今回は音を重ねる楽しさ、みんなで合わせる楽しさのちょっと前の段階。
    次回は、みんなが好きな歌に合わせながら、リズム遊びができるかな?

    そして、弾き語りのミニコンサート。
    ギターで歌い始めると、子どもたちは口をぽかんと開けて、
    じ〜〜〜っという視線で接近、かぶりつき。
    熱狂的なファンに囲まれたような気分になりました。
    
    子どもには、自分たちの親たちといるときとは別の、子ども同士の社会があっ
    て、そこではその関係性の中での立場というのがあるようで、誰の親でもない
    私は、変な大人らしい。変な大人らしいが、とうもろこしをくれた子に、
    「ありがとう」と言ったとたんに、一緒にご飯を食べていた子どもたちが、
    ひとり残らず自分のお皿の食べ物をひとつ私にくれたのが、おもしろかった。    
    心あたたまる時を、いただきました。      

7月8日@京都府長岡京・奥海印寺小泉川上流
    「森のようちえんを自分たちの手で」、と言う想いを持つ主催者の方が、
    幼稚園前の子どもたちと親御さんを対象に始められた「森の幼稚園準備会」。
    集まった子どもたちは、2〜3歳という年齢。
    
    第二回目の今回のテーマは、"音を感じる"。

    自然観察指導や環境教育に携わるスタッフたちと共に、
    川沿いのとても豊かな森の小径を、1kmほどみんなでお散歩しながら、
    そこにある生き物と触れ合い、観察していく。
    集合場所の森の入り口には、ほこらがあったので、
    山の神様にご挨拶してからお祈りをしました。

    大人のペースでは、どうしても見落としてしまいがちだけど、
    そこには様々な生命たちが在り、それぞれの生命の表現を、その美しさを、観察。
    手で、眼で、耳で、心で感じる。人と一緒に感じる。
    それは、とても大切な体験なのかもしれません。
    虫嫌いのお母さんも、だんだん虫が平気になっていく自分がいる、
    と、話してくれました。去年、塩山で螢を観た時のことを想い出しました。

    あと10分程で、音遊び+コンサート会場であるねむの木の下に到着、
    と言うところまで一緒に歩いて、私は一足先に楽器の準備へ。
    森の奥から音楽が聞こえてきたら、不思議な感じで楽しいかなぁ、
    と想い、お迎え太鼓を叩いてみんなが来るのを待ちました。
      
    「ナンダロウ??」
    という顔をしながら、目を輝かせて子どもたちが到着。
    川のせせらぎの音がする中で、いろんな楽器の演奏。
    音を重ねて、音楽するというよりも、
    ひとつひとつの音やカタチを感じることが楽しい。
    そして、この年齢の子はお母さんと一体なんだなぁ、と感じました。
    
    ギターでの弾き語り。
    歌い始めると、風が吹いてねむの花がはらはらと舞い降りて、
    幻想的な場になりました。山の神様、ありがとう!
    
    主催者の方が、プラスティックの楽器に対して、
    「石油製品も、ずっと昔は生き物だったんだね」という言葉に、
    私はハッとされられて、その捉え方に感動させられました。
    みんな、音をたくさん感じることができたかな・・。
    「森の幼稚園」、これからが楽しみです。
    また関わることができるといいなぁ、と想うのでした。
 

次回に続きます。     
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by yumeyaeikoalways | 2006-07-11 20:53 | ライブ  

Live@てのひらまつり

長瀞キャンプ村で開催された"てのひらまつり"に行ってきました。
意外と遠くて、到着は夜になってしまいました。

ヒッピー系(?)の、お祭りに参加するのは4年ぶり、
あちこちで焚き火を囲んで話をしている人々、
太鼓、笛、三線、口琴、いろんな音があちこちから聞こえて、
なんだか緩やかで懐かしい雰囲気が出迎えてくれました。

私は20時半過ぎにアコースティックステージで歌う段取りだったのですが、
コンサートは押し押しだったので、ぐるりと会場をひとまわり。
初めての開催とは想えないほどの規模と雰囲気、川が流れ、ホタルが飛んでいました。
てのひらまつりは、"子どもとつくろう"と言うコンセプト。
なるほど、会場はあたたかで和やかでとても心地いい。

知ってる人はいないかも、と想っていましたが、ノースマウンテンの面々、ひょうこまケンゴマン&のぶ、4年前諏訪から浜岡まで天龍川沿いに歩いた仲間のショウちゃん&あっこちゃんに出逢いました。
ケンゴマンと出逢えたので、私が歌うときに太鼓を叩いてもらうことに。ずっと一緒にやってみたかったんだよ〜、ありがとう。

ろうそくの光で灯されたステージ、バックにはやはりろうそくでライティングされた竹藪が広がっていて雰囲気抜群。いつものことながら音を出し始めると、風がやってきて応援してくれているかのよう。風が吹き始めてろうそくの炎がゆらゆら、雰囲気を盛り上げてくれたのでした。人がいなくなっていたステージ前も、歌い始めると次から次へ人が集ってきて、ぐるりと人だかりができたのでした。手応え、と言うやつでしょうか。

さすがはケンゴマン、初めての音合わせだと言うのにちゃんと歌を読み、曲をつかみ、生かしてくれた。こう来て欲しい、と想うリズムを現してくれる。途中でリズムが二拍三連に変わる曲にも、難なく対応してくれた。MCの掛け合いも、とてもHappy。ぶっつけとは想えないほどの素敵なステージになりました。ありがとう!

てのひらまつり、主催のしほちゃん、スタッフの皆様お疲れさまでした。
ありがとう。また来年もやって欲しいなぁ。
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by yumeyaeikoalways | 2006-06-26 20:57 | ライブ  

青梅青空音楽LIVE

毎月第三日曜日に青梅・住吉神社で開催されている手作りいっぱい市。手作りいっぱい市と同時に開催される青梅青空音楽LIVEに出演してきました。と、言っても、今回は住吉神社でご不幸があったため、基本的には中止という姿勢、PAはなし、という条件だったのですが、それでもあえて参加してきました。

八ヶ岳の自宅を出たときは、雲の隙間から青空さえ見えていましたが、東京に向かうほど雨は強くなりました。雨が降ったら歌うことさえできませんが、私にはなぜか晴れしかイメージできませんでした。

12:30〜歌う。
主催者の方が、雨でも歌えるようにとテントを立てて下さいましたが、私が歌う時間、雨はやんでくれたのでした。
「一緒にやるか!」と、同じタカミネのギターを持つ青梅在住の音楽家、樋詰司さんが、突然の全曲サポート。まるで、私の曲を全曲知っているかのような演奏に私は驚いてしまいました。ギター歴40年という経験からの音楽力というやつでしょうか?
素晴らしい。。。

そのあとで、樋詰さんと、彼のバンド仲間で三線を弾くアズマさんが演奏を始めました。本来はソマーズというバンド編成ですが、この日はふたりソマーズ。二人ともよく通る気持ちの良い歌声。土砂降りの雨の中、聞き入ってしまいました。最後の方は雨も上がり、私は踊り出してしまいました。良いのりでした。パチパチパチ!!!

毎月毎月、青梅の町、住民、お店が一丸となって、町を元気に楽しくさせている。近所のいろんな商店から差し入れが入ったりして、私は大満足でした。来月は朝顔市、8月には夜祭り、きもだめし大会、町中お化けでいっぱいになるそうですよ!
青梅のみなさん、ありがとう!!
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by yumeyaeikoalways | 2006-06-20 20:51 | ライブ  

音楽するこころ

友人の仁ちゃんの友人アンディとその生徒さんたちがアメリカから来て、数日間日本に滞在する最後の夜に音楽をやって欲しいということで、昨夜はミニコンサートを開きました。

私は、"偶然"と"偶然"が生み出していく出逢いを、心を込めて過ごしたいと想ってしまう。また明日も逢える、と言う可能性が濃くあるならば、きっとそんなふうには想わないかも知れないけれど、友人の友人、しかも海を越えてはるか遠くからやって来た彼らと私が再び出会う可能性はとても低い。
音楽で呼ばれた以上、音楽する人としての"最善"を表現したい。

ステージに上がるたび、たとえそれが小さなホームパーティーであっても、単なる余興であったとしても、私は音楽する自分を尊く想い、愛しく想う。
誇りを持って堂々と表現できなければ人前に立つ資格はないと想う。
それは同時に、聞いてくれている人たちを尊く想い、愛しく想うからこそ。

音楽は、あらゆる境界線を超えて、繋がり合う"深きひとつところ"を自然に感じ合えるもののような気がする。赦すこと、慈しむこと、愛すること、、、。
音楽するこころは、私にとって、それだけで祈りであり、平和であり、愛そのものでしかない。

今日、死に別れた人々も含めて、もう二度と逢えない人たちの顔が浮かんでは消え、浮かんでは消えた。今、生きていて、逢おうと想えばいつでも逢える人たちと、悔いが残らないような関わりが私は今できているのだろうか?

音楽するこころ、いつも私と共に在って欲しいものです。
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by yumeyaeikoalways | 2006-05-18 23:14 | ライブ  

イルマーレ・ライブ

4、5、6日に小淵沢リゾナーレの室内プール・イルマーレでライブのお誘いがtetsuから来ました。茨城行きと重なったこともあり、最終日の6日だけ民族楽器中心のコラボ。

夜10時から? 室内プール? はてな??
私は小学校にあったようなプールしか想像できてなかったので、行ってビックリ!
室内もプールも照明も、え〜〜〜、これがプールぅ??Barまであって、波まであって、ものすごーくお洒落で、自分の想像力をこっそり笑いました。^^

打ち合わせも音合わせもなく、「水」と言う共通イメージを持っただけで即興コラボ。tetsuの世界と私の世界、どう絡んでどう広がるのかは、演ってみてのお楽しみだったのですが、これが最高だったのです♪

チベタンベルで開演、インディオのヤギ(?)の爪。
水の巡り・・、山奥の泉、せせらぎ、小川から川へ、河へ、海へ、空へ、、、。

チャランゴ、レインスティック、ジャンベ、カリンバ、ディジュリドゥ、マラカス、喉歌、インディアンフルート、ケーナ。
最後はオリジナルバージョン+レゲエバージョンで「森へ帰ろう」。
PAなしでも充分で、音環境も最高でした。うにゃ〜、楽しかった♪

tetsuは私の親友のひとりで、「音合わせしたいねー」と話ばかりで6年、やっと音合わせする"時"が実りました。以前の自分たち、いえ、ほんの一ヶ月前の二人ではこんなに満足のいくステージにならなかったに違いなく、"機が熟す"ことの尊さを想ったのでした。

ライブ終了後、お客さんたちも珍しい楽器たちに興味津々。次々に触れて鳴らして、楽しいひととき。どこでもアットホームな感じになっちゃいます。来月、リゾナーレで結婚式を挙げられるお二人が、並んでディジュを吹いていた姿が、とても素敵でした。
いいな、いいな♪
いつまでも、お幸せに!
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by yumeyaeikoalways | 2006-05-10 22:03 | ライブ  

笠間・陶炎祭コンサート

笠間焼きのお祭り"陶炎祭"の野外コンサートに出演してきました。

陶炎祭は、毎年この時期に一週間開かれている大きなお祭りで、今年で25年目。
最近は一週間で20万人が集うと言う。企画、運営、設営、飲食の出店まで、すべて陶芸家さんたちがやっているというからスゴイ。しかも、本人たちが楽しんでやってると言うのが伝わってきて、見て歩いているだけでとってもhappy。
一軒一軒のすべてのお店、ステージもすべて手作りで、気合いというか意気込みを感じました。
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縁を繋いでくれた普段はやきものやさんの高野さんは、お祭りではお好み焼きやさん。どちらが本業なのでしょ、ってくらいお似合いでしたょ。^^

ステージ担当の方もやきものやさんで、その方が作ったアフリカのウドゥーという壺太鼓がまた楽しい。打楽器奏者の血が騒ぎ叩かせてもらったのですが、今まで出逢ったウドゥーの中で一番いい音で、自分のステージ直前までついついはまってしまいました。あ〜、本当にいい音だったなぁ、、もう一回自分で作ってみよう!と意欲満々になっております。ふむ。
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ステージは40分ほどで、PAがこれまた素晴らしくて、とても気持ちよく演らせていただきました。こんな規模のPAは初体験かも。。。
ジャンベと喉歌から始め、「星の夢」へ。
「森へ帰ろう」「utopia」「青い鳥」「天と地と」、あっという間に40分が経ち、アンコールを頂いて「明日へ」。

嬉しそうに聴いてくれている人がそこにいることが嬉しくて、
曲に合わせて手拍子してくれている人がそこにいることが嬉しくて、
たくさんの人との出逢い、縁が縁を繋げてくれていることが嬉しくて、
ここに存在していることをたまらなくありがたく想いました。
陶炎祭でのコンサートで最後のメッセージは、
"明日へ、楽しく生きて行きましょう!"

やきものと言う表現、音楽という表現、
wonderful world・ありがとうございました。
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by yumeyaeikoalways | 2006-05-07 22:46 | ライブ  

喜笑天結♪ココカラハジマルコンサート

パソコンが動かなくなってしまって、遅くなってしまいましたぁ・・。
4月14日の「喜笑天結♪ココカラハジマル・コンサート」の報告です。

2002年秋から、突然歌い始めた私。毎年4月に、自分で企画する始まりのコンサート、
春のお祭り「ココカラハジマル・コンサート」は、今年で4回目を迎えました。

今年はサポートメンバー、パーカッションのパンちゃん、ベース&コーラスのイズミ、
特別ゲストに岩波てっちゃん、"うちゅうじんず"こと持留一家。
楽しくあたたかな時と場をつくることができたように想います。
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生後2ヶ月の子どもから、72才のおばあちゃんまで、
とても幅広い年齢層の人々が集い、コンサートを楽しんで下さいました。
子どもたちをあわせると観客は60人を越え、驚きつつも感謝です!
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持ち寄った料理をみんなで頂いてから、前座はうちゅうじんず。あたたかい夢に登場した光くんとその両親もっちー&ヨハナ+私で、「山の音楽家」を演奏する段取りだったのですが、バンマスの光くんの気が変わり、本番は「森のくまさん」になってしまいました。
たはは。^^;
けど、実はこのコンサートに備えて、「山の音楽家」をたくさん自主練習していた光くんに、ありがとう!

そのあと、私の毛付きジャンベでのアースビート&ホーメイにパンちゃんソロを載せて進み、私とパンちゃんのジャンベセッション。そして、ゆめやえいこwithイズミ&パンちゃんで、一時間半ほど。パンちゃんのパーカッション、イズミのベース、どちらも気持ちよく、「ゆめやえいこ」の世界を広げてくれました。

かっこよいジャンベを叩くパンちゃんのおとぼけマイペースMCが、イズミのつっこみとからみ、とても愉快。音だけではなく去年までのゆめやえいこwithイズミとはひと味違ったステージでありました。
8曲目の「森へ帰ろう」では、明野のふーちゃんが手話で共演、会場のみんなも一緒に手話で参加してくれました。
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11曲ほど奏で、アンコールを頂き「天と地と」。
そして最後にソロで、初披露の「あたたかい夢」。
最後に、特別ゲスト・てっちゃんのチャランゴのソロで、宴は終了。ありがとう!

コンサート会場として場を提供して下さった国際自然大学校日野春校、掃除やら駐車場案内をしてくれたわらいちゃん、美味しいご飯をたくさん用意してくれたノッツのさっちゃん、後片づけをしてくれた日野春校のNYYの面々、お祝いにケーキを焼いてくれたパン職人の赤松ちゃん・・、いつも私を支えてくれるたくさんのみんなに私は感謝でいっぱいです。
そして、忙しい中コンサートを楽しみに来て下さった皆さん、本当に本当にどうもありがとう。心からの感謝と祈りを込めて、これからも私は歌を音楽を捧げます。

これから、ここから、私のコンサート活動が始まって行きます。
ゴールデンウィーク、私は茨城に飛びます。笠間焼きのお祭り、10万人の人が集う陶炎祭の野外ステージ。とても楽しみです!
喜笑天結、良きこと・たくさん・あなたに、私に、そして世界のすべてに。
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by yumeyaeikoalways | 2006-04-28 09:11 | ライブ  

明日、ココカラハジマルコンサート♪

再び、お知らせ♪

   -喜笑天結・ココカラハジマルコンサート-
 4月14日(金)19:00〜 山梨県長坂町・国際自然大学校日野春校
   ♪ゆめやえいこ、今年のスタートコンサートです!
      投げ銭・お志・一品持ち寄り大歓迎!!
   ♪ゲスト・ベース&コーラス:イズミ
        パーカッション:パンちゃん
        特別ゲスト:うちゅうじんず、てっちゃん

昨日、イズミとぱんちゃんと音合わせをしました。
もう、最高ですーーー!かっこええです!楽しみに来て下さいねーーー!!

前の満月に思い立ち、新月から練習を始めました。
ベースとパーカッションと共に音を出してみたら、楽しくってしょうがない。
私は、もしかしてバンドをやりたいのか??

ひとりで歌っているときも、鳴っている音。聞こえてくる音。
それらをもっと広げてくれる、音を重ねてくれる人たちの存在がありがたい。
いろんな可能性に、蓋をしていちゃいけないなぁと、想わせてくれるのでした。

明日は、満月。
とても楽しみです!
 
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by yumeyaeikoalways | 2006-04-13 21:50 | ライブ  

春のお祭りのお知らせ2連発♪

ご無沙汰しておりました。
さて、八ヶ岳の春のふたつのお祭りのご案内です。

-春風巡ると「夢見る力」出版記念の集い-

4月1日(土)13:00〜、Singing Stoneにて
詩:長沢哲夫 歌:内田ボブ 
ゲスト:ゆめやえいこ 野中かつみ 他 
映画:おおえまさのり
出店:まめなカフェ
カンパ 一品持ち寄り歓迎です。
『夢見る力——スピリチュアリティの復権と地球的平和』 おおえまさのり著
2200円(予価)−−今、世界に問われているのは 夢見る力 を持つこと−−。
Singing Stone 山梨県北杜市白州町下教来石489 tel0551-35-4139(おおえ)


-ゆめやえいこ♪喜笑天結2006・ココカラハジマルコンサート-

4月14日(金)19:00〜、国際自然大学校・日野春校
ゲスト:パンちゃん てっちゃん!? わかな(予定)
投げ銭・一品持ち寄り大歓迎!!
遠方から方は、日野春校に宿泊することも可能です。お問い合わせ下さい。
国際自然大学校日野春校:長坂町塚川 tel0551-32-7521
コンサートに関するお問い合わせ等  tel0551-38-0387(夢屋)

あたたかい夢、あたたかい春、そろそろ出かけて行こうかなぁ。
やっと、動き始めます!全国あちこち出かけます、どうぞ、宜しく!
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by yumeyaeikoalways | 2006-03-15 23:51 | ライブ