カテゴリ:イベントなど( 11 )

 

明日は奏での森クラフト

長野県原村にあるカナディアンファームで
今日から開催されている「奏での森クラフト」。
あさってまでの3日間の開催です。


今までは、毎年7月後半に開催されていましたが、
雨が良く降るとか、近くでクラフトフェアが開催されるとか、
いろいろな理由で、今年は9月の頭に開催する運びとなりました。


私は、2004年から、ライブステージに出演させてもらっています。
私の希望に応えてくれて、今年はクラフトフェアの一番気持ちよいところに
ステージを作っていただけました~!! 感謝!! 
今年は夕方から、カナディアンファームのレストランの方でもやらかします!

カナディアンファームの森は、とてもとても気持ちよいですよ!
全国から、選りすぐりのクラフトマンたちが集合しています。
ぜひぜひ、いらしてくださいね~♪


13歳の女の子更新しました。
ブログ、HPをお持ちの方、リンクお願いしまーす!!
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by yumeyaeikoalways | 2010-09-04 00:37 | イベントなど  

春風めぐる

今年で10年目の春風めぐる。
内田ボブさんの歌と長沢哲夫さんの詩が、今年も八ヶ岳に春を運んできてくれました。八ヶ岳周辺や伊那谷や東京、神戸などからも仲間たちがsingingstoneに集い、楽しい時を共有しました。

おおえまさのりさんの「夢見る力」は出版が遅れてしまって間に合わず、出版記念パーティは5月16日に延期になりました。「夢見る力」を読むと言う楽しみが少し延びた分、ますますの楽しみなりました。

今年の八ヶ岳周辺での春風めぐるは、ゲストに野中かつみさんのインディアンフルート、大村カズさんとよしえちゃんと私の弾き語り。よしえちゃんとボブさんのバックではジャンベを叩かせてもらいました。歌もパーカッションも、どちらも私は大好きだわ〜。

音楽で表現することは、私の至福。音楽を一緒に表現できる人たちがいることがとても嬉しい。その重ねた音楽を楽しんでくれる人たちがいることがとても嬉しい。どこまでも喜び、喜び、喜び・・。音楽はそのことを私に教えてくれる。

「くるみの内側で在りなさい」
ナーガさんの古い詩の一部です。心深きに響きました。
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by yumeyaeikoalways | 2006-04-02 00:39 | イベントなど  

太鼓で、遊ぼう!

今月、八ヶ岳周辺の小学校や中学校や学童などの打楽器教室がほぼ同時期に始まりました。中学校では、毎年この時期に6時間という枠で授業をしてきましたが、小学生の教室は初めてです。テレビの中のことや流行というものを全く知らないし、小学生との関わりはあまりないので小学生の現実というものを知りませんから、とにかく子どもたちひとりひとりと個人として出逢うしかないです。

ある学童でのこと、ジャンベ、カリンバ、レインスティック、アサラト、等々を携えて意気揚々と出かけて行きましたが、係りの人が私を紹介する前に、「はじめまして」の挨拶をする前に、どやどやがやがやと、全員外に遊びに行ってしまいました。
おいおい。
ありゃ?私は、何故に呼ばれたんだ?????

「大人たちの要求」と、「子どもたちの要求」が、たぶん違うのかも・・、と想いました。私は「子どもたちの要求」を知りたい。
私も外に飛び出して、子どもたちの遊びの輪の中へ入ることにしました。女の子たちとは縄跳びと木登り、男の子たちとは野球。得意なもんばっか♪
「おばさん、野球うめぇなー!」わはは。   くそぉ。(`_´*)

素で遊んでしまう自分で良かったなぁと想う。
一緒に遊べる大人。何も要求しない大人。
たぶん、少し安心してもらえたんだろう。「外が寒いから、私は部屋に行くね。」と言って室内に向かって歩き出したら、女の子たちが私のあとについてきて言いました。
「太鼓で遊ぼう!」。^^

そーだね、いいよ、一緒に遊ぼう!
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by yumeyaeikoalways | 2005-11-19 01:43 | イベントなど  

祭音祭@八ヶ岳

25日にギニアのコナクリからはるばるやって来たジャンベフォラ、サイオン・カマラのワークショップ&コンサートが開催されました。この日、私とは2年ぶりの再会である山形のテルがサイオンを日本に招き、8月から3ヶ月に渡り北は北海道、南は香川、と日本中のあちこちでサイオンツアーが催されました。サイオンは去年も来日していますが、八ヶ岳でのワークショップ&コンサートは今年が初めてです。

大鹿村の友人、ナオが「祭音祭」を企画。松川でワークショップやコンサートを開き、八ヶ岳ではその流れを引き継いで八ヶ岳のジャンベ仲間、ジュンタがオーガナイズしました。私は今回、橋渡し的な役。八ヶ岳のみんなが最高のトラディショナル・ジャンベを体験できたらいいなぁ、と言う強い想いがただただありました。歌うたいになる前はドラマーだったせいか、前面に出るよりも後押し、後ろ盾、そんな役が実は得意です。

まずはワークショップ。
ジャンベは初めてと言う参加者も多く、とても丁寧なワークショップになりました。
大抵はフランス語のわかるテルが通訳しながらワークショップは進んでいくのですが、今回は全く通訳なし。言葉を超えて進められていきました。曲はバラクランジャン。みんな、一生懸命、しかも楽しそうに習っていました。う〜〜〜、良い感じ!

続いて、コンサート。
緩やかで、激しい・・、相対するものが重なる太鼓の響き。なんだか私は「宇宙」を感じていた。それぞれの音の「和」が、気持ちよくて心地よくてしびれました。もちろん会場の全員が踊りまくり!サイオンの前へ出て次から次からダンスで重なる参加者たち。少しずつ、リズムが染み込んできて、私も踊りまくりました。心地よい一体感。
途中、手を引っ張られて無理矢理サイオンの前に連れて行かれそうになりましたが、自分の気持ちからでないと、場が壊れようとも私は絶対に動きませんです。場を盛り上げようとして良かれと想ってやっているのはじゅうじゅう承知なのですが、出るときは自分で出るので、ほっといてね〜。^^
下弦の半月、八ヶ岳にトラディショナルジャンベが響き渡り、熱く楽しい夜でした。

終了後、サイオン一座は我が家泊。ワーク前にノッツでたらふくご飯を食べたのですが、私もみんなも腹ぺこで、みんなでうどんを食べました。メンバーのひとり、コテツは早々とダウン。体調不良だったのに最期まで叩ききったことに尊敬と感謝です。「眠る前に一曲サイオンに歌って欲しい」とテルが言ってくれたので、私は歌を披露しました。「言葉はわからないけど、すごく伝わってくる。」とテルがサイオンの言葉を通訳してくれました。歌わせてくれてありがとう、感動してくれてよかった。いつか、コナクリに歌いに行こう。

サイオンはこの地とこの地の人々をとても気に入ったようでした。いつかまた、逢えるといいですね。
サイオンを始め、山形からテル、ゴンちゃん、げっちゃん、静岡からコテツ、長野からナオ、テツ、ジャングル、天麻、天暁、そしてオーガナイズのジュンタ、キープのみなさま、本当にお疲れさまでした!食事で協力してくれたノッツ、さっちゃん、ありがとう。
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by yumeyaeikoalways | 2005-10-28 11:50 | イベントなど  

ハートランド・天然音楽浴コンサート

何年か前に、山梨県牧丘町のギャラリー空(くう)と言うところへ、何かの演奏を聴きに行ったのですが、わざわざ一時間半もかけて聴きに言ったというのに、何を聴きに行ったのかはすっかり忘れて去ってしまいました。(なんのこっちゃ〜。)

けれど、そこで打楽器を演奏されていた方だけは、印象に残りました。
民族打楽器をドラムセットのように並べての演奏に大変感動しました。備長炭を使った「炭琴」と言う楽器も使い、私はその炭琴の"音"にとても惹かれました。異空間へ飛ばされてしまうような、鍾乳洞の奥から聞こえて来るような、星の瞬きのような、とても不思議な音・・。

その打楽器奏者は、甲斐いつろうさんと言う方でNHKドラマ「蔵」の主題曲に参加するなど、幅広く活躍されています。甲斐さんの奥さんで横笛奏者であるカオンさんと「天然音楽浴」というユニットを組んで活動をしていらっしゃいます。
縁あって、その後、何度か彼らのコンサートでジャンベを叩かせて頂きました。

その縁を結んでくれたのが、私の家の近所にある「ハートランド」というレストラン。3年前の2月に一旦閉店しましたが、閉店した時にも記念イベントとして八ヶ岳のリゾートホテルの大ホールで「天然音楽浴」のコンサートが行われ、八ヶ岳の様々なミュージシャンがジョイントしました。大雪だったけれど200人以上の人がコンサートに集まり、「ハートランド」閉店に対する八ヶ岳の人たちの気持ちがよくわかりました。その秋には、いろんな事情を乗り越えて違う場所に新しく開店することになり、「ハートランド」の店主・コフネさんの「ハートランド」への想いや願いの強さを感じました。

今日は、新しくなった「ハートランド」の3周年記念イベントとして、「天然音楽浴」のコンサートが催されました。私に、「ジャンベを持って是非来てくれ」とコフネさんが強く希望されましたが、リハもやってないし3年前のハートランドの閉店コンサートで色々な行き違いがあり、その後「ハートランド」とも「天然音楽浴」とも関わることなく3年が経っていましたから、どうしよーかなーと少々迷いました。
確かに、私は何かにとらわれ何かにこだわっていたのですが、自分が何にとらわれて何にこだわっていたのかは、とっくに忘れてしまっているし、やっぱり"今まで"よりも"これから"がずっーと大切なので、ジャンベを持ってコンサートに行って来ました。^^

「天然音楽浴」は、以前よりも美しい笛の音、踊り出してしまうくらい力強いパーカッション。お見事です!今回は沢村繁さんと言う方がキーボードで参加されていました。
途中、留桜美ちゃんの踊り、着物姿の女性の舞いもありました。留桜美ちゃんはともかく日本舞踊の方もリハなしの即興だというで、驚きました。音と重なる、なんてもんじゃなくて、動き=音、音=動き。素晴らしかったです。お見事。

最後から2曲目に、Shel Silversteinの「大きな木」という絵本を読んでカオンさんが感動して作ったというリンゴの木のうた。カオンさんの心の場所が痛いくらいに伝わってきました。「大きな木」は、私も大好きです。優しい話なのに、心が痛むのは何故だろう??
私は最後の曲、「パラディッソ」と言う曲にジャンベで参加しました。
全員が立ち上がり会場全部が踊り場と化しました。いいなぁ、こーゆーの。こういう時にこそ、自分が音楽やっていて良かったなーって想ってしまいます。与えているようで与えられている、いつもいつも、誰もがリンゴの木のように与え合っている。そうは想えないことだって、そうは見えないことだって。それをいつも忘れないでいられるといいのに。

久々に逢った甲斐さん&カオンさんに「今は歌ってる」、と言うとやはり驚かれてしまいました。ふはは。そのうち、歌でジョイントしたいです。
3周年、おめでとう!ハートランド、ありがとう!
川崎に住む、素敵な音の癒し"ソシズノノ"のともさんにも再会できて嬉しかったです。
行って良かったーーー♪
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by yumeyaeikoalways | 2005-10-22 23:34 | イベントなど  

サイオン・カマラ(From ギニア)、ジャンベワークショップ&ライブのお知らせ

日時:10月25日(火)19:00〜22:00
場所:山梨県高根町清里・清泉寮キープ協会・ハリスホールにて  
内容:19:00〜21:00ジャンベ・ワークショップ
   21:00〜22:00サイオンのバンドによるコンサート
参加費:ワークショップ2500円
    コンサート1500円
    両方参加3500円
@初心者の方、遠方の方、ジャンベをお持ちでない方でも、安心して参加できます。
@ジャンベをお持ちでない方は2日前までに予約が必要です。 
@申し込み、お問い合わせは:j-junta@ezweb.ne.jpおおぬきじゅんた
         もしくは:yumeyaeiko@yahoo.co.jpゆめやえいこまで
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by yumeyaeikoalways | 2005-10-18 18:54 | イベントなど  

ハイチの太鼓と踊り

夕べ、ハイチの太鼓と踊りのワークショップがありました。ハイチの伝統音楽バンド・"太陽の家族"を率いる溝口亮さんの太鼓のワーク、ダンサーの吹田美樹さんによる踊りのワークです。場所は山梨県高根町のクラインガルデン。

ハイチはアフリカから奴隷として連れてこられた人々によって建国されたので、ルーツはやはりアフリカにありました。ふたを開けるまでは、どんなものであるのかを誰も知らなかったのですが、それでも30人ほどが集いました。「要予約」と、チラシに書いてあってもちゃんと予約をした人はそのうちの3人・・。気を利かせて太鼓を何台か持ってきていた人が何人かいたので、太鼓の数は参加人数とぴったり。
さすが八ヶ岳。凸在れば、凹在り。^^

続きはこちら♪
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by yumeyaeikoalways | 2005-09-10 19:48 | イベントなど  

満月から、始まる

今日は、午後からイズミと音合わせをしました。
ここ、八ヶ岳から、富士山まで片道2時間という距離。イズミは本格的に農業を営んでいるので、農繁期の春から、秋の半ばぐらいまでは、私が移動して音合わせをします。

新しいギターで、初めての音合わせ。やっぱり、すご〜く、気持ちいい!
自分で、弾いて歌っているのに、気持ち良くって眠くなりました。
先月、生まれてきた新曲、「星の夢」。
これ以上ないってくらい素晴らしいベースをつけてくれました。感動して、泣きそうになっちゃった。(←今年、こういうことが多いかも。)
この曲、あちこちで歌おう!みんなに早く聴かせたいなぁ〜。

満月から新月、新月から満月。たえなる巡りのリズム。
ここのところ、足踏みをしていた感じがあったのだけど、今日、満月の光のに包まれて新たな始まりを完了できた感じです。やっぱり、「自分を信じる力」、そこから始まってしっかりと地に足をつけて歩く。あらゆるすべてと、共に。

yahooのジオログを使っていたときの記事、5月分をエキサイトに移動させました。ぜひ、読んで下さいね〜♪>(^◇^)<♪

ゆめがたりHP・top
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by yumeyaeikoalways | 2005-07-21 23:59 | イベントなど  

国境を越えて

国際環境フォーラムと言うのが清里で行われ、参加者のうち、インド、韓国、台湾、フィリピン、インドネシアの方々が、ノッツを宿泊施設として利用されました。何回か食事を作って食べて頂いている間、「言葉が通じない」と言うもどかしさを感じてしまいました。それぞれの宗教上の都合もあり、いつもより数倍手間をかけて作っていましたが、「おいしい」も、「ごちそうさま」も、言ってもらえない・・。とゆーか、言ってもらえる関係が、作れない。

近くにいるのに、いつまでもその距離は遠いまま。折角、出逢っているのに、もう二度と逢えないかも知れないのに。言葉が通じないことで、心まで通わせられないなんて、なんだかもったいないことだし、ちょっぴり悔しいな・・。


そこで。今日はもう、皆さんが帰ってしまう日なので、朝食後、さっちゃんとカズミちゃんに応援されながら、勝手にコンサートを始めてみました。楽しいバージョンの「森へ帰ろう」。
あちこちに散っていた人たちがどんどん集まってきて、手拍子したり、太鼓を叩いたり、タンバリンを叩いたり、一緒に歌ったり!(知らない歌なのにぃ!)

音楽は、あっという間に国境を越えてしまう。
みんなが、ひとつになって、笑った。

もう一曲!と言ってくれたので、「祈りの大地」も歌いました。
「ナマステ」「カムサムニダ」「Thank you」「ありがとう」、4つしか言えなかったけど(一つは日本語だし)、音楽を共有したことで、空気が明らかに変わり、心が通じ合えた気がしました。その後で、なんと、「おいしいご飯をありがとう」と、言ってくれた方がいて、キッチンメンバーみんなで大喜び。

もう二度と逢えないかも知れない人々、でも、同じ地球の何処かで生きていく人々。
音楽を分かち合えるひとときを持てたことが、すごく嬉しい。
一瞬で、あらゆる境界線を超えてしまう「音楽の力」を実感しました。
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by yumeyaeikoalways | 2005-07-17 23:45 | イベントなど  

Musical Baton

最近流行っているらしい、musical batonが、アキラさんから回ってきました。アキラさんには、「自分の曲は、なしよ」、と釘を刺されてしまいました。

源は何処だ?と、知りたくなっちゃうんだなぁ。誰が、いつ、どうして、等。
日本では、senjiさんという方らしいですが、おおもとは、突止められませんでした。



♪Total volume of music files on my computer
(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)


-容量って何?
-中に入ってるのは、『山田耕作の遺産』:美空ひばり
歌うようになってから、大好きになっちゃいました。

♪Song playing right now
(今聞いている曲)

今は、聴いてないけど、最近聴いているのは、
-Close To The Edge:Yes
3曲目の『Siberian Khatru』 が、大好きです。
メンバーそれぞれも大好き。Bill Bruford、最高!

♪The last CD I bought
(最後に買ったCD)


-山根麻衣:祈りの唄
連れ合いを亡くされてからの、彼女の復活のアルバム。
悲しみを越えて、力強く歌う麻衣さんに励まされます。
私にも、同じような経験があるから、応援しちゃうのだ! 

♪Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
(よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)


-『Ten Years Gone』:Led Zeppelin
Physical Graffitiに、入っています。
学校の行き帰りに、よく聴いていました。Zepは全曲好きです。
一曲となると、これかなぁ。


-『Mama,I Want To Sing』 :Mama, I Want To Sing (Off Broadway,A Story Concert)
帝国劇場に、3回も観に行きました。
歌への情熱、今ならわかる! 魂を感じさせる歌声に圧倒されました。

-『茶色のこびん』:Glenn Miller Orchestra
元々は、アメリカ民謡。Glennが、ジャズアレンジしたもの。『Moonlight Serenade』も好きだけど・・やっぱり、こっちだな!

-『Eleven Small Roaches』:Michael Hedges
Michaelは、97年に自動車事故で亡くなってしまいました。ファーストアルバムに収められている曲です。
彼のようにギターが弾けたら、もっと楽しいだろうなぁと想う。今人気の押尾コータローさんに、かなりの影響を与えたギタリストです。私も影響されたい!

-『Over The Rainbow』:Judy Garland
「オズの魔法使い」で、16歳のJudy Garlandが歌っています。子供の頃から大好きでした。彼女の事も、歌うようになってからスゴ〜く好きになりました。

Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5人)

-私までで、おしまい。
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by yumeyaeikoalways | 2005-06-30 19:14 | イベントなど